
shinoddddd reblogged mascotboy:

(Source: amanatsumikan)
そんな日々の中で、偶然にもこんな出来事がありました。
産婦人科の病院で、先生にいつまでライブ活動を行っていいかを 相談した時の事。
先生「どんな音楽をやってるかによるんだよなぁ。あんまり激しいのだと、 お腹も大きくなるから難しいよ。どんな感じの音楽をやってるの?」
私「ゆったりした、ボサノバみたいな音楽です」と答えると、 先生「ボサノバってゆーと、ソットボッセみたいな?」。
ビックリしました。
50代くらいの先生から急にソットボッセと名前が出できたので、 ビックリして、思わず
「それ、私が歌ってるです!」
と言ってしまいました。
すると、しばらく先生、看護婦さん一同沈黙 (の時間が流れ、) もう一度、
「そ、それ私が歌ってるんです!!!」
先生と、看護婦さんが顔を見合わせ、、ビックリした様子で、
実は、この産婦人科の病院では、分娩室でお母さんと赤ちゃんがリラックスでき るようにと、ソットボッセをいつもかけているのだと教えてくれました。message (via rdlf) (via pedalfar) (via zyaitibi) (via tyzm) (via pipco)
本日のリブログ大賞。
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夜、iTunesの聞かなくなったファイルをゴミ箱に入れる作業をしながら考えた。ゴミ箱を共用することはできないのだろうか? レコードなら聴かなくなれば売ることができる。そして誰かの手に渡る。そうやって人から人へと渡り歩くことで、レコードはこの世から完全に消えてなくなってしまうことからまぬがれている。しかし、データファイルは簡単に消えてなくなる。レコ屋で中古盤を探すように誰かが聴かなくなった音楽ファイルを共用のゴミ箱で探し、欲しいものがあれば無料でDLできる。そんなシステムは実現できないのだろうか。Creators Dictionary | Public-image.org » Blog Archive » ECD | 2月21日〜3月5日 | 「ECDの休日」Vol.3 (via taketori) (via kogumarecord) (via rubic3) (via e-d-i-t) (via hustler4life) (via sonnygiba) (via asakusabaaaaam) (via kml) (via gkojax) (via rightstaff) (via honeypie) (via hanemimi) (via katoyuu) (via yaruo) (via umi82mizuiro) (via usaginobike) (via ahitatetete) (via tyore) (via anyu) (via manshiro) (via syumari) (via hepton-rk) (via fujihajime) (via wideangle) (via ichimonji) (via usu8) (via johnnychallenge) (via shortcutss) (via nemoi)

(Source: defeating)
「風邪でも休めない人のために」ってキャッチコピーの風邪薬のCMとか、「頭痛なんかで止まれない」というコピーとともにスーツ姿のOLが笑顔で出社するという頭痛薬のCMとか、ああいうの見ると僕たちの未来に光なんか無いと感じる。言葉にうまく表せなかったこの気持ち、
(via slowjam24)
そりゃー日本人の労働時間は下がらんわ。
厚生労働省が「体調が悪い時はどんどん休みましょう」というキャンペーンでもやらないと。(via zengame)
「胃が痛くなるほど頑張る自分がキライじゃなかったりする」とか言っちゃってる胃薬の宣伝もあったからなぁ。
(via onehalf)
(Source: 774)